働きたくないでござる

基本的に労働と名の付くものや運動と名の付くものは可能な限り避けまくっている人生を送っているのだが、ここ最近、特に創作物を上げていないのは、珍しく仕事に精を出しているからだったりする。
息子は「おしごと」なるものを薄らと理解でき、娘は小休止的に大人しい時期に入り、かつ、同業者から「えっなにそのシステム欲しい」的なお言葉をいただいたので、これはチャンスとばかりに来年5月くらいのリリースを目指してしこしこプログラミングに勤しんでいる。
久々にやると楽しい。
しかしどうせ、自分で組んだクソDBとの連携で詰んで飽きる。
何に使ってたのかさっぱり分かんねえフラグとかほんとクソ。
所詮は三流である。

暇を見て「中年十色」の続きに着手したいと思いつつ、なんとなく仕事かゲームに走ってしまう日々。
まあ、今の仕事は創作活動みたいなものだし、仕方ないのかもしれない。
合間に、息子と娘のあれやこれやの処理。
早く、自分のケツを自分で拭けるようになって欲しい(直喩)